日本綜武道連合会 武田流中村派 川越綜武館
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川越綜武館は、1979年に開館した埼玉県川越市にある道場です。当道場では武田流中村派の合気道および居合道の指導を行っています。

2017年12月現在、小学生、中学生、高校生、大学生、大人は20代から70代の方まで、幅広い年齢層の方が在籍し、世代をこえて活発な稽古をしています。
ご興味のある方は、是非見学にお越しください!

川越綜武館

武田流中村派について

武田流中村派は、甲斐(現在の山梨県)の武田家の武芸「武田流」を現代へ伝承している流派です。その武道種目は、合気道、居合道、杖道、柔拳法など多岐にわたっています。当流派の大きな特徴は、試合を導入していることです。宗家である中村久先生が試行に試行を重ねた末、武道の競技化に成功、研磨された実践的な技の習得につながっています。



2017年 全日本合気道選手権大会 捕技乱取試合
第三位 川越綜武館(左・後攻の選手)


2006年 全日本合気道選手権大会 自由形試合(武器の部)
第三位 川越綜武館





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